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ご購入者レビュー

A・Tさん

オクタゴンが届いてから毎日聞いてきましたが満足です。
今後、エイジングで何処まで成長するか楽しみです。

今まで3wayでしたが、JAZZボーカルを聞いたとき声が薄っぺらに感じること、また、音量を下げたとき声が前面から後ろに下がることが不満でした。
中音がホーンのためと考えていました。

Stereo2月号でオクタゴンを知り、早速試してみたくなりました。昔FE-103Σを使用したことがあり親近感もありました。

音量を下げる必要のあるときはSTAXのイヤースピーカを使用していましたが、オクタゴンは音量をさげても音質が変わらないことが良いです。

とりあえず、ご報告です。
私の聞き方で電池は10日間持ちました。

Sさん

オクタゴン購入によってええ勉強をさせていただきました!
あんな小型でりっぱな音を出すアンプの存在を知ったこと。
そして、スピーカーの数だけ音があるってこと。
最後に、スピーカーもくたびれる、退化するってことをです。
エイジング、音をやわらかくするってこともひょっとしたら、退化に向かってるんじゃないか、 なんてね。
 JBLとソナスを聞いてきて、ソナスは繊細にクラシック向けに、JBLはドラムスやシンバルをやかましく、サックスをバリバリと鳴らしてきました。
JBLのツウィーターはホーンだし、それなりによく鳴っていると自分では思っていました。
ところがオクタゴンはこれら2種類のスピーカーよりもシンバルやパーカッションを生き生きと鳴らしてみせています。
粗野だからエイジングをするっていいますが、なんだかこの粗野な音がとても新鮮だったのです。
JBLでのシンバルのブラッシングは時には金属的な音を出しますが、お気に入りのCD、いい録音だといわれているものの時はシルクの様な感じになるのです。キンキン鳴るのではなく本当にシャンシャンて感じに。
これがエイジングのタマモノなのか、いいや、ひょっとしたら、くたびれてきたせいなのか、わからずにきました。
やっぱりこれは退化、くたびれてきた!だな。オクタゴンを聞いてそう感じます。鳴らして鳴らして鳴らしまくってきたから!

オクタゴンの、まだエイジング前の音が気に入るなんて変でしょうかね?やんちゃなやんちゃな音がね新鮮!
CDをいろいろ聞きなおしています。いろんな音がある、それはスピーカーの数だけ!
要は気に入るか、入らないかだけ、だよ!ってね。

音ざんまいの日々です。ある意味、しあわせかもしれません。
生きていくには嫌なことはいっぱいあります、でも、山口さんという優しい声の男に出会ったのもしあわせのひとつです。ありがとう!

先日、フェイスブックで知り合った方にスピーカーを聴いて頂く機会があり、その後、ご自分のファエスブックページやコラムでスピーカーの事を書いて頂いていましたので、転載させて頂きました。

T・Sさん

 

やっぱり、音響は大事です。

先日、音の専門家代表の山口さん宅に伺い、製作されているスピーカーの音を聴かせていただきました。

やっぱり、良いスピーカーは音の広がりというか豊かさが全然違うなと思いました(通学中に800円のイヤホンで音楽を聴いていたら、すごく痛感したので思い立って投稿してます笑)。

ぜひぜひ、本物の音響に触れてみてください。わたくし、自信を持っておすすめできます!

コンタクトを取ったら試聴させてくれるかもしれません(山口さん、良いですよね?)。

音の専門家のページへのリンク貼ってますので、興味を持たれた方はぜひ!


K・Iさん

お伺いしたのは「音楽工房 音の専門家」さんの社長さんのご自宅。 

FBで知り合いになった方の紹介で・・知り合いになった方・・ 

Superfryというソロユニットのフィルムコンサートをご自宅で!!見せていただけるとのことで・・ 
いや、遅れて部屋に入れてもらいましたが・・ 
ものすごいパワー、不思議なバンド構成、そして、ヴォーカルの越智志帆さんの歌唱力、エンターティメント性、何から何まで本物を感じさせる音楽でした。 

バンドにはトランペット、チェロ、バイオリンといったクラシックの管弦楽まで用意され、その方々も踊っているという・・ 
目が点になりました。。 

そのあと、「音の専門家」さんが設計製造している不思議な角形の八角形スピーカー「オクタゴン」の試聴を、僕の好きな中島みゆきさんのアルバムでしていただきました。 
いや、音のメリハリがよく、音一つ一つがくっきりと浮かび、それでいてヴォーカルがしっかりと響いてきます。 
スピーカー本体は幅30センチ、奥行き40センチ程の小さなもので、それを駆動するアンプはこれまた・・10センチの5センチくらいの非常に小さなもの・・ 
それでいて音量は抜群で、この音、アウトドアのジャズライブなんかではいいだろうなぁ・・ 

といっても、僕は音楽には素人ですので気になる方は・・ 
以下ならびに・・http://otosen.shop-pro.jp/
雑誌「Stereo」の今月号と来月号を見てくださいませ。 

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ショップについて

音の専門家 代表 山口 修幸

 音響工房 音の専門家は、多くの人に本当に良い音を聴いて貰いたいとの想いで、早期退職をして始めました。

 価格も一瞬高いと思われるかも知れませんが、完全な手作りで一点一点手間と愛情を込めて作っていますし、音質的にも、音はお金に換算できませんが、敢えて換算するなら数百万円相当と思っています.

 コスパを考えれば、激安と言えるかも知れません。